CS KANEDA 営業イベント案内

営業日・各種イベント・近況などをお知らせします。

【3月2~3日】CYCLE MODE RIDE OSAKA 2019

f:id:Kanesan:20190219124338j:plainCYCLE MODE RIDE OSAKA 2019

 今年も西日本最大のスポーツバイクフェスティバル大阪記念公園にて開催されます。恒例の招待券が当店に届きましたので、ご希望方に進呈します。

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  • 5枚限りです。お一人につき1枚、先着5名とさせていただきます。
  • ご来店の上、招待券希望と店長にお申し出下さい。
  • 予約や郵送は受け付けません。来店順に進呈させていただきます。

TREK WORLD 2015 1日目

本日のゲスト

#trekworld
Domaneで「エタップ・デュ・ツール」を完走したモデルの日向涼子さんやTREK-FACTORYチ−ムの山本幸平MTB-XC全日本チャンピオンの講演や2016年度モデルのバイクやアクセサリー類のセミナーを受け、展示会場で実際に見てチェックし、新型バイクを試乗しました。

ダイナソア


京都の岡崎公園で試乗中(^-^)/
平安神宮前です。
試乗車は、チネリの最高グレードでニューモデルの
VERY BEST OF』です。
Campagnolo EPS 仕様
重量は6.8kgと軽いです。
価格はフレームセットで\399,000-。
高く感じますが、RAM3ハンドル(\71,400)とNEOSシートピラー(\16,800)とバーテープが付属します。ホイールとコンポとサドルがあれば即組み上がります。
ヒルクライムエンデュランスにピッタリだと思います。



チネリです。

カレラです。

カレラのフラッグシップ
CARRERA SL S-RECORD仕様車
歴代最軽量フレーム単体730g
フレームセット\399,000-
写真の試乗車で、6.6kgです。



オルベアです。

タイムです。

TIME FIRST
タイム社がエントリー層やロングライド向けに新発売。
フランスの自社工場で作られた高品質のカーボンフレームながら、チネリのハンドルとピラーをセットしたダイナソア・オリジナル105完成車として\298,200-で売り出されます。コストパフォーマンス抜群の1台です。

時ならぬ突発的な試乗会

BOMA シクロクロス

日本発のカーボンバイクやパーツをプロデュースするBOMA(ボーマ)の担当者が埼玉から試乗車を積んで急な来店。
ロード3台とシクロクロスが1台。暗くなる直前でしたが、ちょうど居合わせたH裏君やF村君に、BOMAに興味があるといっていたO本君も呼び出して緊急試乗会になりましたw
仕上げもキレイで軽く、価格も手ごろな設定なので好印象でした。
写真を写し忘れたのが残念。

2012ニューモデル

試乗車積み込み

某所にてショップオーナー合同試乗会に参加してきました。
今年初ロード(汗)なので、きつかったです(;´Д`)
 
まずは手分けして組み立て調整し、積み込んで試乗会場へ移動。
今回の試乗車です。

コストパフォーマンス抜群
TREK
Madene 4.7C
\299,000-


カベンディッシュの走りを支えた
Specialized
S-WORKS VENGE DuraAce
\980,000-


新城選手が駆る
COLNAGO
C59
\598,500-(フレーム価格)


驚きの軽さ
CANONDALE
SUPERSIX EVO DURA-ACE
¥749,000


あこがれの赤いハートマーク
DE ROSA
MERAK EVOLUTION
\499,800-


石畳に打ち勝つ
PINARELLO
ROKH Carbon Ultegra
¥368,000-


小径クロモリロードバイク
tyrell
CX SRAM Apex
\210,000-


軽さに扱いやすさをプラス!
LOOK
586UD
\273,000-(フレーム価格)


この軽さと価格でDi2にフル対応
InterMax
X-LIGHT Ultegra
\275,000-


上級モデルのDNAを受け継ぐエントリーモデル
PINARELLO
FP QUATTRO Carbon Ultegra
¥368,000-


言わずと知れたグランツールの主役
TREK
MADON 6.9SSL DuraAce
\907,500-


スパルタンなスタイルからは想像できない軽さと乗りやすさ
cervelo
S5 TEAM
\724,500-


ベースキャンプに戻り、試乗車を返送するためにバラして梱包。
最後にプロの洗車技を見せてもらって終了しました。

TREK WORLD 2012 JAPAN

Kanesan2011-08-31

本日も朝からセミナー・・・。その後は展示会場で商談を済ませて、トレックの2012ニューモデルを試乗しました。
まずは「PROJECT K@2」のチ−ムジャージに着替えて、ロードやクロスバイク・MTB・BontoragerのニューRoadシューズなどを取っ替え引っ替え試してみました。
見出し写真は、フィッシャ・コレクションの29インチアルミ・リジットMTB「Superfly AL Elite」\230,000也。【インプレ】漕ぎ出しは若干重さを感じますが、一旦走り出してしまうととてもスムーズ。オフロードを走ると本領発揮。いつも乗っている26インチと比べると走破性が高く、グリップがとても良く、走りやすかったです。

ロードに乗る時、BONTRAGERのRLロードシューズ\18,000-も試してみました。
いつもは42だと少々小さいのですが、これはピッタリでとてもしっくりして良かったです。デザインもスッキリしていて格好いいでしょう(^o^)



そして普段はなかなか乗る機会がないTTバイクの「Speed Concept9.9」\1,028,500也(;´Д`)
ヤバイです。跨るだけでアドレナリンが出ますw  荒いペダリングだと安定しませんが、ピタリと嵌った時の爽快感は堪りません。



ロードバイクを初めて購入しようとする方におすすめなのがこれ!2012モデルの「Madone3.1」\189,000-です。
パーツ構成は価格なりで少々重さを感じられますが、走り出してみるとアルミフレームとの違いは歴然です。ロングライドやツーリング志向の方ならこちらを選ぶべきでしょう。基本コンポは105を使用しているので、ゆくゆくはレースに出たいと考えてる方にも、アップグレードするベース車両としておすすめできます。 アルミフレームの「2.3」\169,000-に\20,000プラスするだけでフルカーボン・フレームの良さが手に入れられます。 但し、できればブレーキキャリパーは最初から105に交換しておきたいところですw